
Arita x Nobu 一人前用土鍋
独自の調合で混合された耐熱の土を利用した土鍋です。 直火で肉を焼いたり、オーブンで蒸し焼きにするなど、多様な使い方ができ、調理法のバリエーションが広がります。 家庭的な煮込み料理なども、レストランの厨房に土鍋という食器があることによって、料理がもっと洗練されていく可能性を秘めています。
¥10,560
コレクション
103件の商品

独自の調合で混合された耐熱の土を利用した土鍋です。 直火で肉を焼いたり、オーブンで蒸し焼きにするなど、多様な使い方ができ、調理法のバリエーションが広がります。 家庭的な煮込み料理なども、レストランの厨房に土鍋という食器があることによって、料理がもっと洗練されていく可能性を秘めています。
¥10,560

ダイナミックに有田焼の赤色を押し出し、角のないフォルムで日本的な柔らかさを表現。 日本では、外側は黒く内側は赤く塗られた漆の桶にすしを入れる習慣があります。 海外には漆の桶がなく、すしをお皿に盛るNOBUスタイルが誕生しましたが、今回有田焼の赤に出会い「久々に赤い器にすしを盛りたい」というNOBUのテーマが実現。 漆の赤に代わる、有田焼の赤とNOBUスタイルがコラボレーションしたお皿が完成しました。
¥5,640

多治見の白磁に絵柄を一枚一枚手で貼り付けた高級陶器。お料理が映えます。
¥9,800

鉢をイメージしたデザイン。深い立ち上がりのあるボール。
¥3,980

深さのあるボウルはサラダ以外にも何にでも使える多機能なお皿です。 絵柄を外側にも返して転写することで広がりのある器を表現。 内側からも外側からも見える赤のワンポイントがお皿単体でも興味を惹きつけるデザインに仕上がりました。
¥7,560

茶陶の技法を応用し、交じり合った釉薬の色味を表現した抹茶椀。 日本の抹茶文化をもっと手軽に楽しんでもらいたい。 堅苦しくなく、お抹茶の味と器に込められた温かさを感じてもらいたい。 そんな思いから生まれたラインナップです。
¥6,900

今回のプロジェクトのデザインコンセプトである日本の“和”の表現。 有田焼の赤で日本の朝日をあしらった1品です。 赤絵の版を精密に重ねる転写技術による美しい赤のグラデーションが、磁器の艶やかな白と料理を引き立てます。白いキャンバスにあなたの感性で料理を盛り付けてください。
¥7,800

「たくさんの味を味わってもらいたい」をテーマに誕生した4品盛り皿。 シリーズのテーマである角のない丸いデザインと、フラットな底面でモダンな“和”を演出。 それぞれ単体でも使え、組み合わせても使用可能。 大皿中央にも料理の盛り付けができ、盛り付けのバリエーションに飽きない器です。
¥1,080

これまで手巻きは手渡しするものとして提供されてきましたが、この器は機能性を追求しており、手巻きの活け花のような綺麗さ・優雅さを表現できるよう工夫しています。 シンプルなデザインですので、手巻き以外にも、様々な料理を自由な発想で盛り付ける楽しみもあります。
¥2,760

ソースを入れる5つの丸には有田焼の特徴的な赤絵のグラデーションをつけました。サイズ違いの赤い丸でお皿の中に流動感と日本の“和”を表現。 ソースを入れても、そのまま使っても、お皿に盛る人の感性で表情の変わるデザート皿です。
¥7,800

1987年「Matsuhisa」開店当初、“バンブー”の名で親しまれていた青竹の酒器を有田焼で表現。 有田焼特有の呉須の青が鮮やかにテーブルを彩ります。竹筒の形を模した徳利は、注ぎ口の後引きを防止する加工を施し、美しさと機能性を兼ね備えたデザインです。
¥1,800

1987年「Matsuhisa」開店当初、“バンブー”の名で親しまれていた青竹の酒器を有田焼で表現。 有田焼特有の呉須の青が鮮やかにテーブルを彩ります。竹筒の形を模した徳利は、注ぎ口の後引きを防止する加工を施し、美しさと機能性を兼ね備えたデザインです。
¥8,160

多治見の白磁に絵柄を一枚一枚手で貼り付けた高級陶器。お料理が映えます。
¥9,800

多治見の白磁に絵柄を一枚一枚手で貼り付けた高級陶器。お料理が映えます。
¥9,800

多治見の白磁に絵柄を一枚一枚手で貼り付けた高級陶器。お料理が映えます。
¥9,800

多治見の白磁に絵柄を一枚一枚手で貼り付けた高級陶器。お料理が映えます。
¥6,800

多治見の白磁に絵柄を一枚一枚手で貼り付けた高級陶器。お料理が映えます。
¥6,800

多治見の白磁に絵柄を一枚一枚手で貼り付けた高級陶器。お料理が映えます。
¥6,800

多治見の白磁に絵柄を一枚一枚手で貼り付けた高級陶器。お料理が映えます。
¥6,800

白磁。人気メニュー、タコスを載せる為にデザインされました。
¥1,200
1 / 6 ページ